【超絶悲報】在宅ワークの僕の会社が怪しいとネットで話題に

どうも。
yuemです。
コロナ禍の昨今、在宅ワークを導入している企業が増えていますよね。また、コロナが流行する前から在宅ワークをしているところも少なからずあったりします。しかし、これまで在宅ワークやテレワークという言葉を聞き慣れていなかった方は「在宅で仕事するって大丈夫?少し怪しくない?」と思う方もいるかもしれません。
ということで今回は【僕の会社が怪しいとネットで話題になっている?】というテーマでお話していきたいと思います。
僕の会社が怪しい・・・だと・・・?
僕の会社、オレコンをネット検索してみると、

このように、トップには会社のホームページがあり、そこから下は求人サイトをはじめとする、関連サイトなどが並んでいます。そしてそこからずっと下へスクロールしてみます。

!?
「オレコン 怪しい」と検索されているのがわかります。正直に言います、確かに僕も応募する前は「何か怪しいくないか?」と思ってしました。しかも、他のスタッフに聞いてみると、「私も思ってました!」とか「確かに怪しいですよね」とかいう声が多かったです。
それでは、どうして怪しいと思いながらも応募まで至ったのでしょうか。スタッフそれぞれに理由はありましたが、結局のところ【ここで働きたい>>>怪しいと思う気持ち】というように、+の感情のほうが勝ったということになります。
それでは、僕や他のスタッフが怪しいと思った点や検索している方が怪しいと思っていると推測される理由について解説していきます。
最初から在宅ワークは怪しい?
冒頭でもお話したように、コロナが流行してから在宅ワークを導入する企業が多くなってきたり、ニュースで報道されるようになったおかげで、在宅で仕事をする、ということが多く認知されるようになったと思います。
しかし、あくまでコロナ禍だから一時的に在宅で仕事をする、ということです。基本的には会社に出勤して仕事をしているはずですし、日本に存在する会社のほとんどがそのような形をとっているでしょう。
そんな中、オレコンでは出社一切なし、最初から在宅ワークです。【会社=出勤するところ】という固定概念が強いせいか、「最初から在宅なんて怪しくない?」と思われる方も多くいらっしゃると思います。
ちなみに僕は以前、別の会社と業務委託契約を結んで1年間ほどフリーランス(在宅ワーク)をしていた経験があったので、この辺は怪しいとは思いませんでした。
話を戻します。実際のところ最初から在宅ワークでも、滞りなく仕事がまわっているので問題ありません。また、スタッフ同士のコミュニケーションはチャットやzoomで通話でも十分に成り立っています。
確かに、会社で実際に顔を会わせてのコミュニケーションよりかは不自由に感じるかと思いますが、それこそ慣れれば問題ありませんので安心してください。
別の会社に応募したら、同じような課題を出された
怪しいと思われる1番の理由がおそらくこれです。この記事をお読みになっている方の中に、もしかしたらすでにオレコンにご応募いただいた方もいらっしゃるかもしれません。そして在宅ワークの仕事をしたくて、他社さんの求人にもご応募した方もいらっしゃるかと思います。
そこで、「他の会社とオレコンの選考の仕方や課題の内容が似ているだけど」と気付かれた方もいらっしゃるのではないでしょうか。ちなみに僕はオレコン以外にも応募していたので、このことに気付きました。
で、なぜ他社さんと似ている感じになっているかというと、オレコン式の採用の仕組みを商品化しているからなんです。そして、その仕組みを他社さんが取り入れてくださっている、というカラクリです。
僕の会社の選考のプロセスは以下の通りです。
【1】応募
【2】課題テスト
【3】職種別テスト(現在はライターとデザイナーのみ実施)
【4】ヒアリングシート
【5】面接
在宅ワークの求人を出している求人で、上記のような記載の仕方を見たら「これが俗にいうオレコン式か」と思ってください。
今回のまとめ
今回は僕の会社が怪しいとネットで話題になっている、というテーマでお話してきましたが、いかがでしたでしょうか。
何度かお伝えしているように、僕自身も「怪しい」と疑いをかけていた1人でした。しかし、それでも応募してオレコンで働くようになって良かったと思っています。
また、ネットで怪しいと話題の会社では、【在宅ライター】と【在宅デザイナー】をすごーく募集しています。
未経験の方でも歓迎なので、ぜひ遊びにきてみてください。
それでは、また別の記事でお会いしましょう。
ありがとうございました!


